子どもへの心配が続発する「根深い心理事情」

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みなさん、こんにちは♪

 

 

今日は、
ホーム・ホメオパシー実践講座の
受講生さんからいただいた
ご報告の一部をご紹介しますね。
 
 
 
 
 
レメディーをとり始めて、
3日ぐらいで
イボが綺麗に全て無くなりました。
 
 
 
5日目くらいで、夜中熱が出ましたが、
レメディをとり、直ぐに下がり。
翌日朝は気持ちが悪いと言っていましたが、
昼には元気になっていました。
 
 
今まで副鼻腔炎が
酷くなりかけたのが2回ほどありましたが
娘にレメディを選ばせると
2回ともNat-mを選び
2.3回リピートして飲ませると
直ぐに収まりました。
 
 
ただ、鼻は直ぐグスグスいっています。
日中は気にならない感じですが
寝起きの時は
鼻をグスグスしている事が多いです。
 
 
 
 
このようなメッセージを
いただきましたので
Nat-m.をもう少しリピートするように
アドバイスしました。
 
 
 
 
水イボなどのイボの問題や
副鼻腔炎の問題は
本当によくいただくご相談です。
 
 
 
 
 
イボは、増えていくことが
ほとんどですので
早めに対処したい問題なので
病院へ行かれる方が多いです。
 
 
 
 
とくにお子さんの場合は
自分のことよりも
お母さんは心配になりますもんね。
 
 
 
 
そんな時に
レメディーの救急キットがあると
本当に便利で
時間と医療費の節約にもなりますね。
 
 
 
 
じつは、このかたは
今まで、お子さまに何かが起こると
すぐに緊急相談を
要請されていました。
 
 
 
12月に受講を開始された方なので
始めたばかりで
不安だったのだと想います。
 
 
 
だけれども
お母さんが不安になると
お子さんにまで伝わります。
 
 
 
そして、さらに
状況が悪化するということも
無きにしも非ず
 
 
 
なので、どんな場合も
まずは、お母さんが
落ち着いていること
とっても大切なんです。
 
 
 
 
このかたは
今回は、なんとかがんばって
 
ご自身でレメディーを
いろいろととってみられた上で
このようなご報告を
くださいました。
 
 
 
 
だいぶ、落ち着いて
対処できるようになったようで
本当によかったなと
思っています。
 
 
 
 
お子さんの問題は
じつは、
お母さんの問題であること
とっても多いんです。
 
 
 
 
お母さんは、それに気づかず
さも、子供の問題のように
相談されますが
 
 
 
 
じつは、そうではない。
 
 
 
 
お母さんの問題なんですよね。
 
 
 
 
お母さんの問題を
お子さんが繁栄して
問題になってしまってるってこと
多いんです。
 
 
 
 
だけれども
それをお母さんに
そのまま告げたところで
 
なかなか理解してもらえない
受け入れてもらえないことも
ありますので
 
 
 
 
 
伝え方、とっても大事なんです。
 
 
 
 
 
だけれども
ホメオパシーは
そもそも、
言葉で癒やす療法ではありません。
 
 
 
 
こういうときこそ
レメディーの出番なんです。
 
 
 
 
レメディーをとるように伝えて
自然に自分から
そのことに気づいてもらえるように
促します。
 
 
 
 
 
慌てふためくお母さんを
落ち着けるためのレメディー
 
 
 
 
昨日配布した電子書籍に
載せています。
 
 
 
 
 
まだダウンロードをしてない方は
こちらからどうぞ♪
 
 
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