健康のために利用しているものに意外な落とし穴

Pocket

みなさん、こんばんは♪

 

 

 

昨日のメルマガでのご質問者の方から
早速、嬉しいご返信をいただきました。

 

奥田真紀さんへ

 
 
こんばんは
 
質問させていただきました●●です。
お返事を頂いてたなんて、失礼致しました。
メルマガ内での回答、ありがとうございました。
 
神経過敏!だなんて驚きました。
そして、考え方ではなく、性格ではないか?
という鋭い分析力
 
ただただ、感謝しかありません。
 
ありがとうございました。
 
早速、レメディーを買います。
 
助かります。
合うか合わないか?わかりませんが、
藁にもすがる思いですから、
買ってなめてみます。
 
小麦に気を付け、白湯もとっていきます。
 
ありがとうございました。
 

なぜか、こちらからのメールが
届かないようなので
この場を借りて、お伝えいたしますが

 

 

がんばってください!

 

 

自分が健康になるのも
健康を維持するのも

 

他の誰でもない
自分自身だけなんですよね。

 

 

お医者さんだって
ホメオパスだって
家族だって

 

代わりに健康になることも
健康にしてくれることも
できないんですよね。

 

 

自分自身だけが
それができる。

 

 

自分の中に生まれた時からいる
自分専用のお医者さんだけが
その方法を知っているからです。

 

83ece63f171f50e24cec833b6b6a72f2_s.jpg

 

「治る」とか
「治った」
って言葉

 

 

日本では、
代替医療が使うことを
許されていないので

 

お医者さんや医療関係者と言われる
人たちだけが使える言葉ですが

 

 

彼らが使うその言葉を
信じられないことが
本当に多いです。

 

 

なぜなら、
再発したり
他の箇所に症状が
うつったりすることが
ザラにあるからです。

 

 

 

治ってないじゃん!
あなたこの人のどこを見て、
治ったって言ってるの!
って

 

担当のお医者さんに
怒鳴りつけたい。

 

 

 

そんな気持ちにさせられることが
正直、少なくありません。

 

 

 

ホメオパシーで
クライアントさんをみせてもらってると
その方の人生を根掘り葉掘り
おしえていただくので

 

 

どうやってこの病気が
この人の中で、
なぜ形成されていったのか
わかってしまうんです。

 

 

 

そして、その過程で
治療やお薬が関与していること
本当に多いわけなんです。

 

 

 

これは、オーバーに話しているのでも
嘘をついているわけでもなく
今まで私が自分の目と耳で
見聞きしてきた真実をお伝えしています。

 

 

 

どうか、日本人の方々
目覚めていただきたい。

 

 

病院教
医師教
という教えに染まっている方々

 

 

もっと広い目で見渡して
真実を見ていただきたいと思います。

 

 

 

だからって
ホメオパシー教には
入らないでくださいね(^^)

 

 

ホメオパシーが全てではありません。

レメディーが全てではありません。

 

 

なんでもかんでも
ホメオパシーに頼らないでください。

 

 

自分自身の中にいる
唯一の自分専用のお医者さんに
耳を傾けていただきたいんです。

 

 

そして、
ホメオパシーは
病院や薬を手放すための
ひとつのツールとして
いただきたいと思います。

 

 

いきなり何もないところで
自己治癒力だけを信じて

がんばりまーす!
っていうのは、

それもまた危ない考えですよね。

 

 

ちゃんと自分の自己治癒力だけで
生きていけるようになる

それまでは、

 

副作用のない安全な
そして、自己治癒力を妨げないばかりか
サポートできるホメオパシーで
練習をしていただきたいんです。

 

 

 

2輪の自転車で
スイスイ走れるようになるまでは
まずは小さな補助輪つけて、
4輪で練習しますよね。

 

 

 

それと同じです。

 

 

2輪の自転車が自己治癒力であれば
補助輪がホメオパシーです。

 

 

ホーム・ホメオパシーがめざすのは
自己治癒力だけで健康を保っていける
そんな人間を増やすこと!

 

 

ひとりひとりが
生来持っている自己治癒力だけで
健康に生きることがあたりまえになれば

 

世の中には
お医者さんも薬も
ホメオパスも
全く要らなくなります。

 

 

そんな世の中になるのを
めざしています。

 

 

世の中には、いろんな治療法があって
中には、とっても魅力的なものもありますが

 

 

それらの必要性は全て
病気あってのことですよね。

 

 

そもそも病気なんて
なくなればいいわけで

 

 

どの治療法を選ぼうかという
そういう発想ではなくて

 

 

そもそも
自分の力だけで
健康でいられる
そんな体つくり
めざしていただきたいと思います。