「ものもらい」と「怒り」の関係とは

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みなさん、こんばんは♪

今日はまた昼間は
少し暑く感じましたが
風は秋の風ですね。
おかげさまで
昨夜募集を開始しましたセミナーは
満席となりました。
ありがとうございました。
プレゼンテーション1.jpg
定員を数倍オーバーして
お申込みいただいております。
ちょっと予約が立て込んで
バタバタしており
参加受付の可否のメールを
まだお送りできていませんが
明日にはお送りできると思いますので
もう少しお待ちくださいませ。
宜しくお願いいたします。
さて
先日、ものもらいが
レメディーで
翌朝にはなくなってた!
という姉の話を書きましたが
それに対して
こんな体験談をいただきましたので
ご紹介させていただきますね。
お久しぶりですー!
そういえば

うちの長男、

初めてものもらいになったのが
中学生のときでした。
今までなることもなかったのに
珍しいなあと思い、
「なんか学校であった??」
と聞くと
「俺は悪くないのに、
先生が勝手に誤解してめっちゃ叱られた」と。
叱られるだけで
言い返したりすることが
できなかったみたいなので、
怒りの感情の抑圧や
屈辱的な思いに
「スタッフィサグリア」あげたら
翌朝には跡形もなく治ってました!
長男も驚いてましたよー。
あれからも一度も
ものもらいにはなってないので、
子どもはやっぱりシンプルだなぁ、
と思います。
うらやましい!
スタッフィサグリア
というのは
レメディー名です。
怒りに対してよく使うレメディーで
ヒエンソウという植物から
つくられているレメディーなんですが
先日の話で
姉がとったレメディーは
Apis/エイピス
という
ミツバチからつくったレメディー
同じ「ものもらい」でも
違うレメディーがよかった
ということですね。
こういうことは
ホメオパシーでは
本当によく起こります。
だから
ホメオパシーは奥が深くて
おもしろいんです。
上の体験談を下さった方は
私がホメオパスになった
15年くらい前からの
クライアントさんです。
3人のお子さんを育てられて
ホメオパシーはもう
ベテランさんなので
ものもらい
という肉体的な症状であっても
感情の方から攻めて
レメディーを見つける
という荒技も
使えるんですね。
レメディーを使いこなすのは
初めはちょっと難しいかもしれませんけど
コツを掴めば
誰でも使えるようになります。
それに、ちょっとわかると
とっても面白くなりますので
講座も延長して受講される方が
ほとんどなのです。
難しそうだな~
自分にできるかな~
って思われている方も
いらっしゃると思いますけど
いつか始めるなら
早いほうがいいですよ。
絶対、楽しいですから(^^)