なぜマスクをしていてもインフルエンザに罹るのか

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みなさん、こんばんは♪

 

 

 

ただ今から
ホーム・ホメオパシー・インストラクター
募集を開始いたしますね。

 

 

気になる方は、まずは
個別相談へお申込みください。
その中で募集要項や
詳細をお伝えいたしますね。

 

 

個別相談へのお申込みは
こちらです。

https://homehomoeopathy.com/?page_id=2245

 

 

 

昨日は、横浜で
インストラクターの準備を
してくださっている方と
お会いしました。

 

 

麻紐をつかった
アクセサリーなどをつくる
ワークショップをされている方で
以前、私がオーダーしていたものを
その場で作っていただきました。

 

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昔から、神社では
麻は使われていますし
神社のお札には、
「大麻」って書かれていますよね。

 

 

麻のレメディーは
ホメオパシーでもあるんですよ。

 

 

C.I. カナビス・インディカ

C.S. カナビス・サティーバ

という2種類です。

 

 

それぞれに
マテリアメディカがあるので
何に使えるのかは、
少し違っています。

 

 

麻の話をしだすとキリがないので
昨日のマスクの話に戻りますね。

 

 

 

マスクをする目的なんですけど

 

 

菌やウィルスを寄せ付けないため

 

または、まき散らさないため

 

 

この2つの目的で
マスクをされている方
きっと多いと思うんですけれども

 

 

それは本来
どっちでもいいと思うんです。

 

 

 

みなさんは
インフルエンザや風邪に罹るのは
菌やウィルスがそこにあるからだと
思っていらっしゃいますか?

 

 

これは、私の考え方なんですけれども

 

じつは、私は
そうは思っていないんです。

 

 

たとえば
インフルエンザウィルスが
そこにあったとしても

100人中100人がかかることって
ないですよね。

 

 

罹る必要がある人が
そこに居れば
罹るだけだと思うんです。

 

 

必要な人のところに
ウィルスは運ばれてきます。

 

 

それは、マスクをしてようが
してまいが
あんまり関係ない。

 

 

マスクだって、
その辺に売ってるのは
完璧100%防げるマスクじゃ
ないですしね。

 

 

罹る必要のある人には

 

食事する時にマスクを外した瞬間

 

ピュッとウィルスが入ってくる
そんなもんだと思うんです。

 

 

そろそろ体をきれいにした方がいい人は
風邪やインフルエンザに罹るのは
悪いことではなくて
嬉しいことですよね。

 

 

昨年私がインフルエンザに罹った時も
楽しみにしていた学会には
急に行けなくなって嫌でしたけど

 

 

体がきれいになるのを知っていたので
乗り越えた後が楽しみでした。

 

 

あの時は、
その前の年の年末の多忙期が終わって
年始の毎年恒例の講義を受けた後で
気がふっと緩んだ時に
インフルエンザに罹ったんですよね。

 

 

言わば
インフルエンザへの受け入れ態勢が
その時できちゃったわけなんです。

 

 

今なら、罹ってもいいよって
自分に許可を出したんですね。

 

 

なので、罹った。

 

 

ウィルスが悪いのではなくて
こちら側の問題なんですね。

 

 

 

よく、病気は
その人が生み出していて
病気から学んでいる
というようなこと
言われますけれども

 

 

それは、慢性病だけではなくて
インフルエンザや風邪のような
急性症状も例外ではないんです。

 

 

何か意味があって
罹っているので

 

 

逆に、その人にとって
罹ることに何の意味もなければ
罹らないんですよ。

 

 

 

ってことは
感染しないためには
どうしたらいいかっていうと

 

 

ウィルスや菌を恐れずに
自分自身の免疫を強めていくこと

 

また
普段からその都度、解毒できる
体にしておくこと

 

だと思います。

 

 

 

じゃあ、そのためには
どうしたらいいか
っていうと

 

 

自己治癒力を
高めるようなことを

普段からしておくこと

 

 

この一言に尽きます。

 

 

そのためには
ホメオパシーはとっても有効です。

 

 

ホメオパシーは
自己治癒力を弱めることなく
逆に、強めていきます。

 

 

レメディーをとればとるほど
自己治癒力
自己免疫を
どんどん強めていくんです。

 

 

ホメオパシーを使ってくださいね。

 

 

そして、そんなホメオパシーを
教えるおシゴト
やってみたい方は
こちらから、ご応募くださいね♪
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