ホーム・ホメオパシーは本当に風邪薬の代わりになるのか

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みなさん、こんばんは♪

 

 

 

昨日は
岐阜で一人暮らしをしている
96才になった祖母の家に
泊まりました。

 

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カナダに住んでいる叔父が
昨日来ると信じ込んでいたようで

 

 

実際には、彼が来るまでには
まだ10日ほどあるんですが

 

 

楽しみにしてたようで
一人はつまらないと言うので
急遽、泊まることにしました。

 

 

久々に、祖母と
ゆっくりした時間を
過ごしながら
これを書いています。

 

 

鞄から、水の
ペットボトルを出したら
「それなに?」
と言うので

 

 

「水」
と言ったら
びっくりして

 

 

「水は買うんだよ」
と言ったら
さらに驚いてました。

 

 

また別の鞄から
2リットルの水のボトルを出したら

 

 

また驚いて
同じ会話(^^)

 

 

この大きいのも
小さいのも
同じ値段なんだよ
と言ったら

またまた驚いてました。

 

 

水を買うなんて発想
全くなかったようです。

 

 

昔は、水なんて売ってなかったし
水道水か、それを沸かして飲むかの
どちらかでしたよね。

 

 

だけれども今は
水を買うのは
あたりまえ

 

もう、そうなっていますよね。

 

 

ホーム・ホメオパシーも
薬を使う前のあたりまえに
日本でも早く
変えていけたらと思います。

 

 

お手伝いいただける
有志の方、募集してます!
いらっしゃったら
ご連絡くださいね☆

 

 

さて

 

 

昨日は、
早めのパブロンの代わりに
Ign.イグナシアとお伝えしました。

 

 

パブロンとIgn.
関係ないやろ~
って思われたかもしれませんね。

 

 

Ign.というのは
風邪と言ってピンとくるレメディー
ではないんですが

 

 

喉と関係するレメディーでも
あるんですね。

 

 

「喉に塊がある感じ」

 

 

これが
Ign.に合う喉の症状です。

 

 

風邪と言うと
喉から来る人も
多いですよね。

 

 

Ign.は悲しみの急性
ですが

 

泣くのを我慢すると
喉に違和感を感じるっていうこと
経験ある方もいらっしゃると思います。

 

 

あとは
言いたいことを我慢することによって
喉に負担がくることもあります。

 

 

鼻水も
泣くのを我慢すると
鼻水として現れる
ということも
よくあることです。

 

 

また
言いたいことを我慢してることで
それが、咳という形で
現れることも
本当によくあることなんです。

 

 

そういうことを考えると
鼻水も喉も咳も
悲しみや涙などを
閉じ込めてしまうことによって
出てくる症状でもあるんですね。

 

 

そういう場合は
過去に我慢したものを
喉や鼻水で
上手に吐き出すことが
大事なんです。

 

 

それによって
症状も自然に消えていきます。

 

 

そのためには
吐き出そうとしている
その状況を
薬で閉じ込めないことなんです。

 

 

自然に流しだしてあげる

 

 

そのためには
何もしないか

 

 

早く通過したい場合は
レメディーを
つかってくださいね。

 

 

 

風邪に適合する
一般的なレメディーで
あまりよくならない時

 

 

そんな時には、
Ign.なんかも
試してみられると
いいと思います。

 

 

だから
急性に悲しみが起こった時には
早めのIgn.なんですよ(^^)