皮膚発疹が出た時「これだけはやってはいけない」こととは

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 満枠になりました
薬なし生活を実現するための
不調を手放す個別相談会

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みなさん、こんばんは♪

 

 

今日は
月に一度の
受講生さんたちの交流会でした。

 

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後半は、
4人前後の小さなグループに
分かれてもらって
自由におしゃべりを
楽しんでいただくんですが

 

 

私は、質問などあれば
呼ばれて、小部屋に入っていくので
待機状態なんですね。

 

 

だけど
全く呼ばれないことが多くて
今日も、一度も呼ばれず
終わりました。

 

 

呼ばれないということは
それぞれのグループで
会話を楽しんでいる
ということですので
よかった~と想っていますが

 

 

ちょっと
どんな話をしているのか
気になるので

 

 

時々、インストラクターさんに
どんな話をしたの?
と、おしえてもらっています^^

 

 

今日おしえてもらったお話を
少しシェアしますね。

 

 

以前にメルマガでもお伝えした

新型ワクチンを打った人の
周りの人がとるレメディー
サポートSpike

というやつをとった受講生さんが
好転反応で、皮膚が痒くなった
というお話

 

 

そして
その好転反応に対して
レメディーをとってもいいのかどうか
というご質問があったそうです。

 

 

これは
もちろん!
とっていただいてもいいです。

 

 

このレメディーに限らず
ホメオパシーでデトックスすると

 

デトックスは
身体の中の要らないものと出す
わけですから

 

 

どこからか
その場所は、
その人によって違いますけれども

 

 

どこからか
何かしらが
出てくるわけです。

 

 

それが
好転反応と言われるものなんですが

 

 

好転反応には
たいして辛くない好転反応と
ちょっと辛い好転反応と
いろいろあるわけなんです。

 

 

そんなに辛くないものだったら
放っておいてもいいですけれども

 

 

辛いと、やっぱり
耐えられない方も
中にはいらっしゃいます。

 

 

そしたら、それを軽減するために
ぜひ、レメディーを
とってください。

 

 

好転反応は、我慢して
耐え忍ばないといけない
ということはないですから
レメディーとってくださいね。

 

 

だけど

 

 

今日のこのお話の方のように
皮膚症状が出た時は

 

 

ひとつだけ
気をつけていただきたいことがあるんです。

 

 

それは、
皮膚を塞がないこと
です。

 

 

具体的にはまた
次回、お伝えしますね。

 

 

 

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