ホメオパシーが戦う「慢性病の原因」という見えない敵

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みなさん、こんばんは♪

 

 

昨日は
この世界を楽しくするために
みなさんなら
どういうアプローチをされますか?
という質問で終わりました。

 

 

 

答えは
お一人お一人違うと思います。

 

 

一人一人、みんな個性があって
役割も違って
だからこそ、楽しいし
うまくできていくんですよね。

 

 

目指すものがある方も
目指すものがない方も

 

どちらでもいい。

 

 

楽しい世界を目指す人がいて
苦しい世界を望む人もいて
戦いを楽しむ人もいて

 

それがいいと思うんです。

 

個性ですよね。

 

 

良いも悪いも
何もない。

 

 

一人一人
思うままに
他人に迷惑をかけさえしなければ
好きなことをすればいいと思うんです。

 

 

 

私がめざす
楽しいだけの世界に変える!

 

これは、挑戦でもあるけれども
ゲームでもある

 

 

それ自体を楽しんで
生きているうちに
達成することができたら

 

ラッキーです(^^)

 

 

 

今の私たち人間の寿命は
どんどん延びていますよね。

 

 

だけれども
せいぜい100年くらい。

 

 

その中でも
まともに働ける年齢は
もう少し短いと思います。

 

 

その中で
自分の達成できることって
限られてきますよね。

 

 

何百年もかかるシゴトは
一人では成し得ないから
次の世代に引き継がれる

 

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スペインの
サグラダファミリアのように
何人もの人が受け継いで受け継いで
やっとできる
そういうシゴトってありますよね。

 

 

ホメオパシーを
日本のあたりまえに
地球のあたりまえにして

 

 

慢性病という
ひとつの人類の大きな悩みを
無くす!
という大きな目論見は

 

 

もしかしたら、私ひとりでは
成し得ないかもしれない

 

 

だけれども
伝承者がいたら

 

それは、できるんです。

 

 

何百年かかっても
何千年かかっても
できる可能性がある

 

 

だから
伝承者が必要なんです。

 

 

伝承者のそのまた伝承者
そして、どんどん
同じ志を受け継いでくれる人が
できていったら

 

 

いつか成し遂げられると
思いませんか?

 

 

 

 

ホメオパシーだけじゃない

 

いろんな業界にある智恵って
本当に、人類の宝
と思うんですよね。

 

 

だからこそ
それを受け継いで
伝承してくれる人
重要ですよね。

 

 

書物で遺す人もいれば
今の時代なら動画などの記録で
遺す人もいると思います。

 

 

だけれども
志や目標を遺していくのは
書物や記録媒体じゃ
できないことなんです。

 

 

伝承者制度

 

それは、
志を受け継いで
遺すことができるもの

 

 

だから
ホーム・ホメオパシーには
とってもとっても
必要なものなんです。

 

 

きっと他の業界でも
伝承者制度が必要な人
いるんじゃないかと思います。

 

 

そうか~~
伝承者制度って
詳しく知りたいな~
って思ったら

 

 

師匠のこの電子書籍
まだの方は読んでみてくださいね♪
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https://www.active-note.jp/archives/14394?okuda

集まる集客伝承者制度

 

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