ホメオパシーを使う上で最も大事なこととは

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みなさん、こんばんは♪

 

 

今日は
下呂は朝から雨だったんですが

みなさんのところでは
いかがでしたでしょうか。

 

 

うちの田んぼも
先日、夫の友達が
田植えをしてくれて
きれいになりました。

 

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植物にとっては
恵みの雨ですよね。

 

 

苗や種をまいた後は
お水がないと
育ちませんね。

 

 

だけど
水をあげすぎても
カビて腐ってしまう植物もありますよね。

 

 

植物の種類によって
違いますよね。

 

 

全部一緒じゃないですよね。

 

 

逆に、水が全くなくても
育っていくサボテンのような
植物もありますよね。

 

 

サボテンは
水分を中で保てるように
なっていて
水がないところに
強いようにできていますよね。

 

 

そんなサボテンに
大量に毎日毎日
お水をあげたら
きっと腐ってしまうと思います。

 

 

人間の肉体の大部分は
水でできている
ということを
ご存じの方も多いと思います。

 

 

だけれども
どれくらいの水を
カラダの中に
溜めておけるか
というのは

 

ひとりひとり
微妙に違ったりします。

 

 

同じ人間なんだけれども
細部は違うんですね。

 

 

それは
遺伝だったり
体質だったり
もしますけれども

 

 

生まれた後に
どんな地域に住んだかによって
変化していってる部分もあるし

 

その変化できる範囲
というのも
個人個人違います。

 

 

私たちは
人間というカテゴリーで
同じではあるけれども

 

じつは、細かい部分は
全く違う

 

 

ひとりひとり
特別な存在なんです。

 

 

性格や個性という意味で
ひとりひとり違うし
違っていいんだよ
なんて歌とか詩とか
よくありますけれども

 

肉体だって
違うんです。

 

 

それは
創りそのものも違えば
構造やシステムも
違ったりします。

 

 

だけれども
違うなりに
ちゃんと機能していけば
それでいいわけで

 

自分だけ人と
違うからと言って

 

それが、変だとか
そういうところへ
結びつけなくてもいいわけなんです。

 

 

 

みんな違ってあたりまえ

 

 

 

それは
性格も
カラダも

 

 

好きなことも
価値観も

 

 

一人一人が違うからこそ
共存できているんですよね。

 

 

お互いにない部分を
補い合って

 

 

カラダだって

 

頭が良い人もいれば
チカラ持ちの人もいる

 

 

それで世の中が
成り立っているんですよね

 

 

だから

 

 

あの人が
この方法で
この病気が治ったから
と言って

 

 

他の全員の人が
同じ方法で
同じ病気が治るわけではない

 

 

 

当然ですよね

 

 

 

っていうことは

 

ここで必要なことは
何かというと

 

 

自分を観察すること!
なんです

 

 

全員が違うということは
他の人を見たって
自分のことがわかるわけじゃない

 

 

自分を見ないと
自分という人間は
わからないわけです。

 

 

自分を観察する

 

 

それが
ホメオパシーという
ツールを使う上で

 

最も大事なことと言っても
過言ではないと思います。

 

 

 

なので

 

 

ホメオパシーを
学んでいくと
じつは、
自己成長というのが
ものすごく起こります。

 

 

自分を観察するからです。

 

 

だけどじつは
観察しなくても
変化は起こる

 

 

それがまた
ホメオパシーの
すごいところでもあります

 

 

 

ひとりひとり
みんな違う

 

 

そんなお話しも

 

今度の頭痛セミナーでは
お話しします。

 

 

 

頭痛はとくにないけれども、、、

 

という方も

 

外出自粛で
お時間があれば
ぜひ、ご参加くださいね(^^)

 

 

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