人間の自然治癒力の「底知れぬチカラ」とは

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みなさん、こんばんは♪

 

今日は、土砂降りでしたが
みなさんのところでは
いかがでしたでしょうか。

 

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昨日は、
ホーム・ホメオパシーの
月に2回の講座の日だったのですが
ご感想をいただきましたので

 

今日は、それを
ご紹介したいと思います。

 ▼ ▼ ▼

 

最後の質問の所で
大人になってから
ちょっとしたひっかき傷がきっかけで
子どもの頃に出た湿疹を
薬で抑圧したことを思い出し

 

当時の負荷を外そうと
当時のような症状が
出始めているんじゃないか

 

ということが分かった時
すごく感動しました。

 

 

その人の自己治癒力と
人間の自己治癒力
そしてホメオパシーと
ホーム・ホメオパシーにです。

 

 

いくつになっても
その人の自己治癒力が高まれば
体は出そうとするんですね

 

 ▲ ▲ ▲

ちょっと、意味が
わかりづらいと思いますので
解説しますね。

 

 

講座の後には、いつも
ご質問を受け付けていて

 

その中で

最近、ひっかき傷ができて
そこから湿疹のようなものが
拡がってきたけど

それに対して
どんなレメディーをとったらいいか
というご質問があったんです。

 

 

さらにお話を伺うと

子供の頃に
植物にかぶれて
入院したことがあるとのことで

 

それが、その場所だった
ということだったんです。

 

 

入院したということで
もちろん、薬も
塗ったということでした。

 

 

それが数十年経った今

まるでそのことを
思い出すように
同じような症状が出てきたわけです。

 

 

これは、ホメオパシーでは
本当によくあることで

 

レメディーをとっていくと
昔に解決されていない症状が
再び浮かび上がって
出てくるってこと

あるんです。

 

 

それは、カラダが
解決されていないことを
ちゃんと覚えていて
表してくるんですね。

 

 

そんなお話をしたので
このご感想をくださった方は

 

そんな人間のカラダの治癒力が
素晴らしいということで
感動されて送ってくれました。

 

 

本当に、人間のカラダも
素晴らしいし
自然は、素晴らしいですね。

 

 

人間のカラダは
自分のカラダを元に戻す術を
ちゃんと知っているし

 

病んでいるところや
未解決の問題箇所は
何十年経っても
覚えているんです。

 

 

この方は
今度こそ、レメディーでケアすれば
もう二度と同じようなことには
ならないと思います。

 

 

そんな素晴らしい
カラダを大事にして
活用していきたいですね^^