複数のコンビネーションレメディーを口に入れない方がいい理由

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みなさん
こんばんは♪

 

 

ゴールデンウィーク
はじまりましたね。

 

 

みなさんは
どこかおでかけ予定
ありますか?

 

 

先日のメルマガの続きの
ご要望をいただきましたので
今日は続きを書こうと思います。

 

 

レメディーの中には
複数の種類が一緒になった
コンビネーションレメディー
というものがありますが

 

S__11591683.jpg

そのコンビネーションレメディーは
複数を一緒にとらない方がいい
という話でした。

 

 

長いので
ここからは
コンビネーションレメディーを
CRと書きますね。

 

 

たとえば

 

 

肝臓のCRと
腎臓のCRを
一緒に口に入れない方がいい
ということです。

 

 

朝に肝臓CR
昼に腎臓CR
というとり方が
おすすめです。

 

 

その理由は

 

 

レメディーは
一見、砂糖玉に見えますけれども

 

 

カラダにとって必要で
自己治癒力の反応のために
重要なのは、
レメディーの中に含まれる情報です。

 

 

たとえば

 

 

みなさんが
10人の子供を持つ
お母さんだったとしますね。

 

 

そのお子さん達が
一斉に、今日の出来事に関する情報を
わーーーって話してきたら
どうでしょうか?

 

 

全部、聞き取れますか?

 

 

きっと一部しか
聞き取れないと思うんです。

 

 

1人ずつ並んで
順番に話してくれたら
全員の分、はっきりわかりますよね。

 

 

それと同じようなことが
身体の中でも起こります。

 

 

レメディーは情報

 

 

だから

 

 

一緒にとるレメディーは
できるだけ少ない方が
いいわけです。

 

 

もちろん、一緒にとったら
ダメということではないですよ。

 

 

時と場合によっては
必要なこともあります。

 

 

だけど
CRの場合

 

 

それだけで既に
複数のレメディーが入ってるので

 

その複数レメディーと
他の複数レメディーを
合わせて口に入れると

 

非常に多すぎる情報を
一気に取り込むことになります。

 

 

なので

 

 

CRは、ひとつずつ
時間を空けて
口に入れましょうね。

 

 

じゃあ、どうして
CRは、元々コンビネーションになっているのか

 

 

そこには理由があるんですが

 

それは、また、別の機会に
お伝えしてますね。

 

 

楽しいゴールデンウィークを
お過ごしくださいね(^^)

 

 

またメールさせていただきます。