なぜ新型コロナには、ホメオパシーが強いのか

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みなさん、こんばんは♪

 

 

この週末
久々に晴れましたが
みなさんは
どうされていましたか?

 

 

昨日4月10日は
ホメオパシーの父
サミュエル・ハーネマンの
266回目の誕生日だったので

 

 

私が所属している
ホメオパシーの協会では
ちょっとしたイベントがあって
オンラインですが
参加させていただきました。

 

 

266年前に生まれたハーネマンは
現代の日本の女性の
平均寿命に匹敵する
88才まで生きました。

 

 

その時代にしては
かなり長生きですよね。

 

 

ホメオパシーのすごさが
そこからも
うかがえますね。

 

 

200年経った
こんな先までも

 

 

自分が編み出したホメオパシーが
継承されて
世界中で使われているなんて
当時、彼は
想像したのかなーなんて考えますが

 

 

きっと
研究に没頭してたハーネマンは
そんなことまで
考えていなかったんじゃないかと
想像します。

 

 

ハーネマンが生きていた
1800年代は
コレラのパンデミックが
起こりましたが

 

 

みなさんは
コレラご存知ですか?

 

 

お若い方だと、
あんまりご存知ない方も
多いようですが

 

 

私が幼児だった頃は
コレラという言葉を聞くだけで
え~!!!コレラ~~~!!!
って
幼児でも、震え上がってたような記憶があります。

 

 

このコレラでも
ホメオパシーは活躍して
西洋医学でケアされた方と
ホメオパシーでケアされた方では

 

 

圧倒的に
ホメオパシーの方が
死者が少なかったという
記録があるようです。

Cholerabaracke-HH-1892.gif

※ウィキペディアからお借りしました。

 

それなのに
そんなホメオパシーが

どうして、今でも
知らない人が多いのか

 

 

みなさんは
どう思われますか?

 

 

もちろん、
理由は、ひとつだけじゃなくて
いろいろあると思うんですが

みなさんのお考えを
聞かせていただけたら
嬉しいです。

 

 

私の考えは
次回のメルマガで
お伝えしますね。

 

 

パンデミックは
最初、得たいが知れない病
というところで
恐怖が拡がりますよね。

 

 

ホメオパシーは
得たいが知れないものには
ひときわ強い治療法です。

 

 

なぜかと言うと

 

 

病名から見ていかないからです。

 

 

病名がなんだろうが
今の状況だけを見て
レメディーを選んでいきますから

 

 

新種のパンデミックでも
変異するウィルスでも
そんなの関係ないわけです。

181119_image01.jpg

※アルペングループマガジンからお借りしました

 

だからこそ
変異ウィルスが騒がれている
今の状況には

 

ホメオパシーほど
強い味方はありません。

 

 

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