寒い日の朝に起こる悲劇とは

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みなさん、こんばんは♪

 

 

今朝起きたら
また雪が積もってました。

 

 

昨日からまたすごく
冷え込んでいたんです。

 

 

朝から消防車の音が
鳴り響いてましたが

 

 

音は一緒でも
レスキュー車じゃないかと
思っていたら

 

 

やはりその後
救急車の音がしました。

 

 

きっと朝起きない人が
いたんだろうと想像します。

 

 

こういう寒い日って
突然死の発生率が高まりますよね。

 

 

田舎って、
救急車や消防車の音が
気になるんですよ。

 

 

私の実家は、
都会ってほどではないですが
もう少し街だったので

 

 

そこに住んでた時は
救急車の音も
消防車の音も
たいして気にならなかったんです。

 

 

だけど、田舎に来てから
気になるようになって

 

 

今まで気になってなかったんだってことにも
同時に気づきました。

 

 

それくらい
静かってことですね。

 

 

空気もきれいなので
ちょっと車が通ると
車が通ったなってわかります。

 

 

これって
カラダも全く同じだと思うんですね。

 

 

基本的に健康な人って
ちょっと具合が悪いところが出ると
敏感にわかりますし
気になります。

 

 

だけど
基本が健康じゃないと
ちょっと不具合が出ても
気づきにくいと思うんです。

 

 

私たちは生きていますから
環境の変化や
ちょっと無理したりして

一時的に健康を崩すことって
誰でもありますよね。

 

 

一生ずっと風邪も引かずに
何も健康を崩さずに
行く方って、皆無ですよね。

 

 

だけど、そんな時に
基本が健康だったら
すぐにまた元に
自分のチカラで元に戻せるわけです。

 

 

そして
戻す度に、カラダは
戻し方を学習していくので
その前よりも
強くなっていきます。

 

 

反対に
基本が病気だったら

ちょっとした風邪でも
大事に発展したりしますよね。

 

 

新型コロナもそうですね。

 

 

持病のある方は
致死率が高いと言われていますよね。

 

 

どちらも
新型コロナに感染しただけ
という事実なのですが

 

 

感染する側のカラダが
健康なのか
そうでないか
というだけで

 

 

その先
さらに強くなるのか

 

はたまた
亡くなっていくのか

 

決まるわけですよね。

 

 

緊急事態宣言が延長されて
大変な思いをされている方も
多いかと思います。

 

 

それに
感染者数は減っても
志望者数は、増えているようですね。

 

 

自宅で亡くなる方も
後を絶ちませんね。

 

 

今、新型コロナ対策の小冊子の
第2弾を書いています。

 

 

内容を盛り込み過ぎて
装飾してる時間がないので
今までと比べると
シンプルな感じですけど

 

 

自宅療養になっても
怖がらなくていいように
今、がんばって書いてますので
もう少しお待ちくださいね。

 

 

そして、健康な方は
より健康に

 

 

健康じゃない方は
早くその穴から脱せるように

 

 

ベースのチカラ
基礎体力をつけていくように
普段からしていきましょう。

 

 

日頃の食べ物と運動なども
見直しましょうね(^^)

 

 

 

Coming soon!!!

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