誤解されがちな「高熱」その時カラダはどう選択するのか

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昨日の続き
いや
一昨日の続きです(^^)

熱が出ても
体力さえあれば
寝込まなくても済む人もいます。

だけれども

逆に、
体力が極端にない人は
熱が出たら
どうなっちゃうのか

というのが
問いでした。

答えは・・・

死にます!

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びっくりされたかもしれませんね。
驚かせてしまって、
ごめんなさい。

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結論を唐突に申し上げますと
そうなるんですが

もっとソフトに言うと

死ぬので
熱は出ません。

正確には
熱を出せません。

高熱が出たら
それを乗り越えるだけの
体力がない人は

熱を出せないんですね。

ですから
大丈夫です。

死なないです。

わたしたちのカラダは
自分の体力の限界を
なぜか知っているんですね。

ですから
自分の体力で
持たないってことは
基本的にしないんです。

そういう場合は
別の方法をとって
生命を維持させようとします。

ということは

簡単に言うと

菌を熱で効率よく殺して
自分も死ぬという
選択よりも

菌は徐々に殺して
もしくは、
そのままにしておいて
自分は生きる

ということを
選択するんです。

体の智恵って
素晴らしいと思いませんか?

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