骨がふにゃふにゃ姿勢を保つのが難しい

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みなさん、こんばんは♪

 

 

 

先日の婦人会の食事会が
あまりにもストレスだったのか
当日の朝、起きたら
首がおかしくなっていました。

 

きっとストレスで
夜に噛みしめたんだと思います。

 

昨日、緊急で
整体へ駆け込んだんですが
今朝もなんだか
あんまり調子よくないようです。

 

 

ストレスは
本当に
いろんなところに連鎖で
不具合を起こしますね。

 

 

首肩周りの骨が
不安定な感じなんです。

 

整体を受けた後は
それが定着するまでに
少し時間が必要なそうなんですが

 

その時間をおく前に
今朝は、また別のところへ
出かけています。

 

どうなっていくんだろうと
不安を抱えつつ
電車に乗りながら
これを書いています。

 

 

 

こういう
そもそも骨が安定していない

 

自然にしていると
身体がフニャフニャなってしまう

 

背骨がしゃんとしていなくて
カルシウムが
慢性的に足りてないんじゃないか
と思うようなタイプの人は

 

 

Calc.カルカーブ
というレメディーが合います。

 

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これは、ひとつの
体質でもあるんですけれども

 

胎児の頃に
お母さんが
カルシウム不足の状態にあると

 

こういう子供が生まれてきやすいんですね。

 

 

もちろん、そればっかりじゃないので

 

うちの子がそうだから
私が悪い
って思わないでくださいね^^

 

 

 

骨は、生命を維持する上で
とっても大切なものなんですよね。

 

人間の身体の中には
なくても生きられるものと
ないと生きられないものが
ありますよね。

 

たとえば

 

腎臓は、片方なくても
生きている人いますよね。

 

 

子宮とかも
病気になると
とっちゃう人いますが
それでも人間としては、
生きていますよね。

 

 

 

なくても生きていられるパーツと
ないと生きていられないパーツが
あります。

 

 

骨は、なかったら
どうなっちゃいますかね。

 

 

家で言うと
柱がない家
ってことですよね。

 

それって
ペシャッってつぶれちゃって
どう考えても
立っていられないですよね。

 

 

人間も同じです。

 

 

骨というのは
肉体全体を支えている
大事な大事なものなんです。

 

 

だから
ないと生きていられない。

 

 

それが
ボロボロになっていくということは

 

 

家で言うと
大事な柱を
シロアリに食いつぶされていくような
そんな感じなんです。

 

 

家の柱も
どんな素材を使っているかによって
耐久年数が変わってきますよね。

 

 

それと同じように
人間も
生まれ持った骨の質というものが
人間そのものの
耐久年数を変えるわけです。

 

 

もちろん
生まれた後の生活で
骨の質を変えることができるので
それをしてくれるのが

 

Calc.カルカーブ
というふうに
考えていただくと
わかりやすいかと思います。

 

 

 

ホメオパシーでは
根本体質
という考え方があります。

 

 

これは、
親から受け継いだ遺伝を元に
生まれ持った体質が
どんなものかを考察する
そんなものなんです。

 

 

カルカーブのお子さんは
骨の問題があるので
泉門が閉まりにくかったり
発達そのものが
遅れていたりします。

 

 

これに関して書き始めると
長くなるので
また機会があったら
書きますね。

 

 

 

骨が柔らかい感じがする
しっかりしていない
姿勢を保つのが難しい
という方は

 

カルカーブを
しばらくとってみるのも
いいと思います。

 

 

では、また^^♪