ワクチンの「副反応」は本当に良くないものなのか

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新型コロナ対策セミナー
12月12日(土)開催

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申込受付は
12月9日(水)
夜のメルマガで開始します!

 

 

みなさん、こんばんは♪

 

 

ワクチンがいよいよ
始まりますね。

 

 

今朝テレビで
ワクチンの治験者の
インタビューを見ました。

 

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インフルエンザに似た症状や
頭痛、倦怠感、筋肉痛
患部の腫れや痛みが
起こったと言っていました。

 

 

いわゆる副反応ですね。

 

 

先日のメルマガで
症状というものは
大きく激しく出た方が良いんだよ
とお伝えしましたけど

 

 

副反応も全く同じなんです。

 

 

あくまでも
ホメオパシーの観点から言うと
ということなんですけど

 

 

副反応が起こる人と
起こらない人

 

 

どちらが
体が健康なのか
というと

 

 

起こった人の方が健康なんですよ。

 

 

なんでかって言うと

 

 

ワクチンで
多かれ少なかれ
体に入ってはいけない
菌やワクチンが入ったわけなので

 

 

それを出そうするのは
体の正常な反応だからです。

 

 

その出そうとする時に
起こる症状が

風邪のような
インフルエンザのような症状だったり
打った腕が腫れたり

そういう状態なんですね。

 

 

だけど
逆に

 

 

ワクチンうったのに
副反応がない人は

 

 

無反応

 

=菌やウィルスが入ったのに
体が出そうとしていない
ということになるんです。

 

 

どうして
出そうとしてないか
というのには

 

 

 

菌やウィルスを
入ってはいけないものだと
体が認識していなかったり

 

 

認識はしているけど
出す力がなかったり

 

 

 

ということが考えられますけど

 

 

 

これには
またさらに一段階
深い理由があるんです。

 

 

とにかく

 

 

ワクチンの副反応
というものは

 

 

起こった方がいいわけです。

 

 

なので
治験のインタビューの人たちは
健康だということなんですね。

 

 

まあ、健康じゃない人は
そもそも治験に参加しないと思いますが、、、

 

 

ということは

 

 

治験は治験にならない
ということでもありますね。

 

 

健康じゃない人がうった場合の
安全性は、確認できない
ということです。

 

 

健康じゃない人のワクチン接種は
気をつけましょうね。

 

 

12日に予定している
新型コロナセミナーですが

 

 

今回は、春に行ったセミナーとは
違う形で開催しようと思っています。

 

 

お申込みの受付開始は
明後日9日のメルマガです。

 

 

 

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