乗車中の不思議で微妙な揺れの正体とは

Pocket

ホーム・ホメオパシー3周年
記念eBOOK
まだ読まれていない方は
こちらからどうぞ▼

%%%_LINK_23822_%%%

注目の写真2.jpg

 

みなさん、こんばんは♪

 

 

 

暑い日が続きますね。

 

 

今日は、京都から
和歌山へ移動してきたんですが

 

こんなに暑さが違うと
思いませんでした。

 

S__32022540.jpg

京都も暑いと思ってたけど
やっぱり和歌山は
南にあるだけあって
一段と暑い感じです。

 

 

さっき、サービスエリアで
初めて車から外へ出たら
体感温度差、すごかったです。

 

 

和歌山
甘く見てみました^^;

 

 

高速下りた途端に
教習所の練習カーの後ろになって

 

40キロの道を
20キロ以下で走行していて
かわいかったです。

 

 

ものすごく緊張してるんでしょうね~

 

 

めちゃめちゃビビってて
100メートルくらい
お付き合いさせていただきましたが
その後、曲がって行ってくれました。

 

 

それで思い出したんですけど

母が、変な運転をするんです。

 

 

母の車に乗せてもらっていると
いつも、微妙に揺れるんですよね。

 

 

なんでこんなに揺れるのかと思ったら

ハンドルを微妙に
動かしてることに気づいたんです。

 

 

ほんとに微妙に
1センチあるかないかくらいの幅で

しかも、常に
動かすんですよ。

 

 

だから車体自体も
微妙に左右に揺れるわけです。

 

 

初めはそれが理解できなくて
なんでそうなるのか
わからなかったし
気になってしょうがなかったんですけど

 

 

同じようにする友達が
一人いたんですよ。

 

 

彼女のハンドルさばきを見ると
やっぱり母と同じように
微妙に動かしてるんですよね。

 

 

ここにもいた!

 

 

まさかの二人目!

 

 

ってことは
結構いるのかもしれないんですけど

 

みなさんの周りには
そんな人いないですか?

 

 

それでね

 

 

なんでかなって
彼女たちをよく観察してたら

 

理由がわかったんです。

 

 

 

真っ直ぐに走ろうとしてるんですよね。

 

 

真っ直ぐというのは
車で走るならあたりまえのことなので
意味がわからないかもしれないんですが

 

 

道路の真ん中のラインを
少しも逸れてはいけないと
思い込んでるんですよ。

 

 

意味わかりますか?

 

 

道路は普通
両脇にラインがありますよね。

 

 

歩道と車道を分けるラインと
反対車線との境目のライン
の2つがありますが

 

 

普通というか、私の場合は
その2つのラインの中に
収まってたらそれでよし
と思っていて

 

 

ただ、その両脇のラインから
はみ出ないように

走ってるだけなんですけど

 

 

母とその友人は
目に見えない
自分が走る道路の中心線が
まるであるかのように

 

その細いライン上を
きっちり逸れずに
走ろうとしてたんです。

 

 

綱渡り的な感じです。

 

 

だから
数センチのズレも許さなくて

 

 

ちょっとズレると
ハンドルで常に方向を修正しながら
走ってたので
その修正が
微妙な揺れになってたんです。

 

 

人って、おもしろいですよね~

 

 

だけど、それって
めちゃめちゃ疲れますよね。

 

 

微妙なズレも
常に修正しなければいけないんですから

 

 

ただ運転するだけでも
疲れる動作なのに
めちゃめちゃ気を遣ってますもんね。

 

 

きっと、そんなふうに
自動車学校では習ってないと思うんですよね。

 

 

それなのに、勝手に思い込んで
そういう運転してたってところが
また面白い

 

 

二人共、ものすごく
生真面目なんだと思うんです。

 

 

実際にそうです。

 

 

そういう方のレメディーは、、、

 

 

Ars.アーセニカム

Caust.コースティカム
あたりが良さそうです。

 

 

アーセニカムは
心配性なので

 

 

はみ出たら恐ろしいことになるって
不安からそうなってたら
アーセニカムがいいです。

 

 

冒頭に書いた
教習所練習カーで
ビビってた人は
アーセニカムがいいと思います。

 

 

Caust.コースティカムは

書きたいんですけど

急に今晩
和歌山在住の受講生さんに
お会いできることになったので

もう出なくちゃいけなくて
ちょっと時間がなくなりました。

 

 

続きはまた
また明日書きますね!^^